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ハッピーメールで25歳の美人OLとやり取りを始めた翌日、予定通り俺は彼女に会いに行きました。実際にこの目で見た彼女は写真よりも何倍も美しく端正な顔立ちで、しかもスタイルもスレンダーで俺好み。彼女の姿を見たとたんに援デリではないかという不安は一切なくなり、こんな美人を抱けるなんて嬉しいと思い舞い上がっていたことを今でも覚えています。

 

晴れて対面を果たした俺と彼女は、近くの喫茶店で軽くお茶をした後すぐにホテルへと向かいました。メールのやり取りの段階でお互いの気持ちは一致していたので、どちらが誘うこともなく自然とホテルへ足が向きました。そして部屋に入るとまるで恋人同士のような雰囲気になり自然に抱きしめ合いそのままベッドへ雪崩れ込み、シャワーを浴びるのも忘れて熱く濃厚なセックスをすることが出来ました。ソープや援デリとは違い時間を掛けてたっぷりと楽しむことが出来たことに、俺はとても満足していました。彼女も同じく久々のセックスに酔いしれていたようでした。

 

そして帰り際。「今日はとても楽しかったよ。出来たらまた会ってほしいな。それはそうと割り切りの件だけど、いくら渡せばよいかな?」という俺の言葉に、彼女はなんと「いくらって何ですか?セックスだけの割り切った関係をいつまでも続けていきましょう!それが出来るだけで私は満足ですから、変な気は使わないで下さいね。お小遣いとかもらっちゃうと今後会えなくなっちゃいますから」と想像もしていないかったことを口にしました。どうやら彼女は割り切りという言葉を金銭的な意味合いではなく、単に割り切った関係という意味で捉えていたようです。そうです、俺は美人OLとタダマンすることが出来たんです。同僚が言っていたことは嘘ではなく、ハッピーメールには本気でセックスを求めている女性が本当に存在していたんです。

 

こうして俺は念願だった素人女性とのセックスを堪能することが出来ました。金輪際、ソープに通う事はないでしょう。これからは毎月ハッピーメールでセックスさせてくれる素人女性を見つければいいのですから。